TECH SUPPLIER Jul 2019 - IDC Survey - Doc # JPJ44570319

2019年 データの多様化が国内企業のストレージ支出に与える影響

By: Masaaki MoriyamaGroup Director, Enterprise Infrastructure / PCs, IDC Japan

On-line Presentation

Abstract

本調査レポートでは、国内企業を対象としたユーザー調査を通してストレージ保有容量とその容量の伸びに影響を与えているITプロジェクトについて調査を行った。

ITプロジェクトでは、リアルタイムデータ処理、AI(Artificial Intelligence:人工知能)、IoT(Internet of Things)、長期データ保存(アーカイブ)について、実際にデータが増えている用途や、今後のストレージ支出意向やデータ管理環境の変化について調査している。

また、自社所有の外付型ストレージシステムの更新期間、更新時期の変化とその理由、今後の支出意向と更新の際のストレージインフラやサポートサービスに対する要求についても調査している。

自社所有のストレージインフラについては、ストレージシステムだけでなく、テープストレージと光ディスクについても利用状況、保有容量、今後の支出意向、アーカイブで重視する項目について調査している。


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  • 35 slides


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