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TECH SUPPLIER Jun 2019 - Conference Proceeding: Tech Supplier - Doc # JPJ45182019

IDC Directions 2019 Tokyo:DX Platformとデータアーキテクチャ-企業がデータで稼ぐためには?

By: Shintaro KusachiSenior Market Analyst, Software & Security, IDC Japan

Abstract

本Conference: Tech SupplierはIDC Japanのソフトウェア&セキュリティ シニアマーケットアナリストである草地 慎太郎による講演の内容をプレゼンテーションスライドと音声ファイルによって提供するものである。

データは現代における最も重要な経営資源の一つであるとしばしば言われている。しかし、データを多く持っていても、それを価値創出につなげるためには企業戦略、人材、テクノロジープラットフォームそしてデータアーキテクチャを考慮し、仕組みを作り上げる必要がある。本講演ではIDCがデジタルトランスフォーメーションの中で、企業がデータという資源を価値創出につなげるためのテクノロジープラットフォームとして定義しているDX Platform(DXプラットフォーム)とその中心にあるインテリジェントコアにおけるデータの収集、管理、ガバナンスなどを含むデータアーキテクチャを示し、企業がデータで稼ぐためのヒントを提供する。


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